【訃報】大相撲の元横綱・輪島こと輪島大士氏が死去 70歳

144pt   2018-10-10 06:00
さきがけ芸能まとめ


images?q=tbn:ANd9GcSqDz0QKll4u5UNgtYxFv5 大相撲の元横綱輪島さんが死去 優勝14度、輪湖時代築く
大相撲の元横綱輪島さんが死去 優勝14度、輪湖時代築く  47NEWS
(出典:47NEWS)


輪島大士 輪島 大士(わじま ひろし、1948年(昭和23年)1月11日 - 2018年(平成30年)10月8日)は、石川県七尾市出身で花籠部屋所属の元大相撲力士、第54代横綱、全日本プロレス所属の元プロレスラー、元タレント。本名は輪島 博(わじま ひろし)。血液型はA型。大相撲時代は身長185cm、体重1 67キロバイト (8,299 語) - 2018年10月9日 (火) 12:36


cb8eb173.jpg
(出典 dot.asahi.com)


【訃報】大相撲の元横綱・輪島こと輪島大士氏が死去 70歳についてまとめてみた

(出典 【訃報】大相撲の元横綱・輪島こと輪島大士氏が死去 70歳★3)

1 ストラト ★ :2018/10/09(火) 16:03:55.11 ID:CAP_USER9.net

大相撲の第54代横綱で、北の湖とともに輪湖時代を築いた輪島大士氏(本名・輪島博)が死去したことが9日分かった。
70歳。石川県出身。

輪島氏は、金沢高、日本大学と相撲部で活躍。
大学時代には2年連続で学生横綱に輝くなど14個のタイトルを獲得した。
日大卒業前の1970年、花籠部屋に入門し、同年1月場所に幕下付出で初土俵。
幕下を2場所連続で全勝優勝して当時の最短記録で十両入りし、4場所の十両を経て、初土俵から1年で新入幕を果たした。

1972年9月場所後に大関昇進、大関4場所目の73年5月場所を全勝優勝とし、場所後に横綱に推挙され、第54代横綱に。
初土俵からわずか3年半のスピード出世だった。
横綱時代は故・北の湖前理事長としのぎを削り「輪湖(りんこ)時代」を築いた。

輪島氏は81年春場所で引退。
花籠部屋を継承したものの、金銭問題などで85年12月に日本相撲協会を退職した。
その後はプロレスラーに転身。

13年12月には咽頭がんの手術を受け、発声が困難な状況に。
15年11月20日、北の湖前理事長が多臓器不全で62歳で死去した翌日には、発声不可能のため、文書でコメントを寄せ「俺はもう少し頑張る。(理事長には)よく頑張ったね、お疲れさまと言いたい」と弔いの言葉を贈っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000093-spnannex-spo

輪島大士氏
7d3d2f1a.jpg
(出典 pbs.twimg.com)


★1=2018/10/09(火) 10:37:19.72
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539053925/


(出典 【訃報】大相撲の元横綱・輪島こと輪島大士氏が死去 70歳★3)


c?ro=1&act=rss&output=no&id=7922684&name
   ニュースや出来事トップページへ
ニュースや出来事の話題が沢山。